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切文字専門サイトが製作した切文字の参考写真やお客様の声を随時更新させて頂いております!

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【写真豊富】アクリルのツヤ有りって、本当にツヤッツヤです【比較】

はじめに

アクリル色見本を見ていただくと分かると思いますが、アクリルにはツヤ有りとツヤ無しがあります。本日はツヤ有りのサンプルを紹介します!

アクリル板色見本|切文字専門サイトby看板マート

 

アクリル切文字ツヤ有り

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101です。

角度が付いてるのでわかりにくいかもしれませんが、厚みは5mmです。

光が当たると透明感があって、とってもキレイですよね🤗

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ちなみに、裏面には両面テープを仕込んであります。

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黒いアクリルもツヤ感ありますよ〜

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ちなみに、ツヤ無しの黒はこんな感じ。無骨です!

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究極にツヤ有り感を出すと、こんな感じです。夕方とか横から光が差し込むタイミングは、こんな感じになります👇

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おわりに

ということで、アクリルのツヤ有り写真でした😉

お選びいただく際の参考になりましたら幸いです!

アクリル切文字|切文字専門サイトby看板マート

 

真鍮硫化燻しと真鍮梨地硫化燻しの画像!

はじめに

「真鍮梨地硫化燻し」って読めますか…?ギリギリのラインですよね。「しんちゅうなしじりゅうかいぶし」です。

真鍮(5円玉みたいな感じ)を梨地(でこぼこ)にして硫化燻し(ちょっと黒くする)という感じです。あくまでイメージですよ。

それでは早速写真をみてみましょう。

 

まずは真鍮硫化燻し

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通常の真鍮をピッカピカの5円玉だと思ってもらうと、ちょっと黒ずんでいますよね。これが硫化燻し加工です。アンティーク感が出ていい感じですよね😉

もうすこし強い光が当たるとこんな感じ👇

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ちょっと雰囲気かわりましたね。

当たる光の強さや角度によって、表情が変わります。

 

 

次に、真鍮梨地硫化燻し

そして、上の真鍮硫化燻しを梨地(簡単に言うと、でこぼこ加工)にしたものがコチラです!

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こちらもオシャレ〜🚀

 

真鍮硫化燻しと真鍮梨地硫化燻しを検討している方の参考になりましたら嬉しく思います!

 

 

金属切文字のツヤ有りとツヤ無しの比較画像

はじめに

金属切文字の仕上げ方法で焼付け塗装などは「ツヤ有り」「ツヤ無し」を選ぶことが出来るんです。

で、突然そんな事言われても分からないと思いますので、今回は比較画像を掲載してみようと思います!

 

梨地ブラックのツヤ有りとツヤ無し

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左の小さい方が「ツヤ有り」で右が「ツヤ無し」です


今回のサンプルは梨地ブラックですが、ツヤ有りとツヤ無しの比較としては分かりやすいかと思います。

ちなみに、こちらのサンプルの厚みは1mmです。1mmといっても金属なので、結構ずっしりしていますよ。

 

普通の焼付け塗装のツヤ無しはコチラ

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左が黒の焼付塗装ツヤ無し、右が梨地ブラックツヤ無し

焼付塗装の方が白っぽく見えますが、これは左側にある窓から光が差し込んでいるために左側の方が強く光が当たっており白っぽく見えているだけで、実際には同じ色です。

 

おわりに

切り文字を設置する場所の雰囲気、ライトで照らすか照らさないかなどなど様々な環境がありますので、ツヤの有り無しは重要ですよね。

こちらの写真が参考になりましたら嬉しいです🤗